注目の記事 PICK UP!

過去思い立って書き残したブログ

旧ホームページで書いたブログが全て消える。

ブログの中から、一部こちらに書き残しておこうと思います。

文章の流れなど関係なく、コピペするだけでなので、読みづらいですが、当時の思いを改めて見返す時のため。
自己満です。
↓↓↓

歌い手はファンがいる。ファンサービスなど、ファンクラブなどファンがいるから活動ができている。
ダンサーは、生徒がいる。弟子がいる。

全然環境、考え方、収益モデルが全く違う。

そういうところに新しいことをするチャンスがある。

———-
心の栄養・心の休息 成功者の思考 [2014年07月16日]

ダイエットブームや、健康志向の人が多い。

しかし、心の方は…。

この議題は、もう何十年も挙っているけど、世間は目に見える事柄ばかり取り上げていますね。
ちなみに、わたくし大学で教育学科の心理学コース?←言い方忘れました…。

ダイエットや健康ブームは、ビジネスとしても世間の注目を受け成り立っています。

ダイエットや健康は、多くの人にとって一番比率の高い悩みなのです。

さて、みなさん

運動して疲れたら、体を休ませますよね。

心は?

どうしたらいいでしょう?

心の栄養は…

「愛している」と言われることです。

人間みな、make loveして生まれるのです。

最近、愛していると言われましたか?

愛していると言いましたか?

待つのではなく、自分から妻、夫、彼女、彼に言いましょう!
口癖のように、何度も言いましょう!

相手も言ってくれるでしょう。嫌いじゃなければ(笑)

言う相手、言われる相手がいなくても、鏡に向かって自分に「愛している」というのも効果はあります。
←相手に言えないよ〜という人も鏡の自分に向かって言って下さい。

みなさん愛の力でハッピーになりましょう!

言葉というのは大切なものです。

話しは、少しズレますが人は生きている内、5%の悪いことが起こるそうです。
95%普通、幸福なんです。普通でいられることって幸せ♥

でも、いつも愚痴をいう人がいますよね。

愚痴を言う人の周りには愚痴を言う人が集まります。

ポジティブな人な周りにはポジティブな人が集まります。

だから、わたしはネガティブな発言ばかりする人には、近づかないようにしています。

発言は、その人の表情、生き方、雰囲気を写し出します。

成功者の思考

あなたは下記の2つの言葉をどんな時に使うか想像して下さい。

「また」
「めずらしく」

3つずつぐらい想像して下さい。

宜しくないのは、

また、失敗した。
子供等に対して「また、シューズをこぼして!駄目でしょ!」
また、悪いことが起こった。

めずらしくうまくいった。
めずらしく儲かった。
めずらしく大成功した。

成功者の口癖は、上記が逆になるのです。
すなわち、

めずらしく、失敗した。
子供等に対して「めずらしく、シューズをこぼしちゃって、どうしたの?」
めずらしく、悪いことが起こった。

また、うまくいった。
また、儲かった。
また、大成功した。

考えがハッピーな人と話すと、相手も気分が良くなります。
また、話したくなります。

仕事でも、そうです。

これできるかな?という人より、それできるようにしますという人に仕事をふりますよね。

どんな状況でも見方、考え方を変えればハッピーになれるのです。

明日からハッピーですね♪
—————-
ー初心ー
社長とは、単なる会社の代表者。
事業は、みんなで作るもの、みんなのもの。

事業は、金の為にやるのではない。
みんなの幸せ、笑いの為が本筋にある。
仲間、関わる全ての人を笑顔にしたい。

2007年4月16日
株式会社bashment 取締役代表 角 政光
—————–
シンカの必要 [2014年07月24日]

わたくしsumiは個人でやっていたアメブロ辞めようと思っています。
書いたブログも徐々に削除し、最終的には全て削除します。
その前に、仕事のことや会社のことを書いたブログをこちらに移します。

いろんな形態のダンスイベントにたくさん行きました。

たくさんのダンサーと話してきました。

たくさんのダンススクールのオーナーからたくさんの話を聞きました。

たくさんのダンスイベントのオーガナイザーからイベントのコンセプトを聞きました。

ダンサーをマネージメントするプロダクションの方ともいろいろ話をしてきました。

ストリートダンスを雑誌媒体というメディアを通して約8年みてきました。

元々ダンサーじゃない自分には、ダンサー、一般人、企業それぞれの考え、思い、ダンスに対しての受け止め方を見聞きし、中立的な考え方ができると思っています。

そして、このダンスシーンで、8年間も飯を食わせてもらっている俺は、ストリートダンスを盛り上げたい。多くいるキッズダンサーにダンスをやり続けていくために、夢のあるプロダンサーとしての道を作っていきたい。心技体の優れたダンサーには大金を稼いでほしいと思っています。

現状、ダンススクールは、10年間でたくさん増えました。

俺は、元々ダンサーではないけど、HIPHOPフリークです。

10代のころは、HIPHOPというジャンルとして意識しておらず、音楽全般を聴いていた。

パブリック・エナミー、Nas、トゥーライブクルー、スヌープ・トギー・ドッグなどは、CD借りたりしていた。

初めて買ったのは、スヌープ・ドキー・ドッグだと思う。

そして、高校生の頃HIPHOPダンスが踊れた後輩から、ライムスターのアルバムを借りた。

当時は、韻をふむとか意識して聴いてなかったが、ラッパーのフロウとライムスターの面白いリリックのインパクトにやられ、友達とハマり、よく真似をしてました。

そして、高校生を卒業してからHIPHOPにどっぷりハマっていったのです。

高校生を卒業した18、9歳からアメリカに留学した21、2歳までの約3~4年間は、HIPHOPしか聴かねー(`o´)みたいになり、ファッションも、映画で観たラッパーの雰囲気、ライフスタイル、歩き方まで感化されてました。

もちろん今もHIPHOPを愛してますが、今はいろんな音楽を聴きます。

どっぷりHIPHOPにハマってた時はラッパーになりたくて、元?ダンサーでDJやってる先輩にその旨を話したら、「FRONTという雑誌を毎月読み、ターンテーブルを買え」と言われた。

クラブにも行くようになり、周りにHIPHOP好きが少なかったから、独りで渋谷HARLEMに行くこともあった。

そして、彼女のバイトの友達の彼氏が、ネイキッド・アーツのDJ S@Sということにより、よくGrope in the Darkのイベントに遊びに行かせてもらったものだ。

ラッパーとして、小箱でライブもしたり(^_^;)

まあ俺のことは、ひとまず置いといて、ダンススクールは、飽和状態ですね。

いろんなスクールをみていると習い事的にやっているところに人気が集まる傾向があると思う。「元気な子どもにダンスをさせる」「体を動かす習い事といえばダンス」様々

やはり規模がデカいスクールや芸能、音楽業界に近いスクールに人気が集まる。

あとは、安けりゃ安い方が良いに決まってる。

俺がダンス業界に入って、思った疑問。

ヒップホップダンスは、習うものなんだ~?ってこと。

俺がどっぷりHIPHOPERだったころは、リリック帳を持ち歩き良いフレーズを書き留め、バイト代の大半をレコードに費やし、クラブで踊れる奴にステップを教わる。クルーとか組んで、ヒューマンビートボックスに合わせフリースタイル。そしてストリートに出てダンス。壁をみつけ友達とスプレー片手にボムりに行く。自分がボムってる時は、友達に通りの警備をしてもらう。

こんな感じだったんで、これほどまでにダンススクールが増え始めることに驚いた。

HIPHOPを見知るのではなく、ダンスだけ違う方向にも枝分かれし、たくさんのHIPHOPERではなく、ダンサーを作り上げた。

HIPHOPが広まるきっかけとしては、良いが、俺が思うカルチャーとは、違う流れが出来つつある。

KRS-ONEが言った「I’m HIPHOPと言え」と言える人がなかなか育ってないと困惑した。

HIPHOPの4エレメンツを習得、もしくは理解してない人が多い。

それは、ダンスのスキルが上がってもHIPHOPの格好良さをダンスで伝えるのが置き去りになり、結果リアルじゃなく写る。

「ダンスシーンって現役でいながらインストラクターになるんだ~」ということ。

今はダンスシーンに携わり、分かっていることだけど、俺が映像の世界からダンス業界に入りたての時に思った疑問は今でも覚えており、そこの改善に務めればシーンも盛り上がると思っている。

まず、ダンス業界に入る前俺の中では、「インストラクターとは、プロが現役を引退した後に後世を育てることをする。」というイメージ。

現役でのいろいろ経験を積み、引退後心技体を教え、次世代がより良い環境下でやれるように伝える。

けど、スキル先行、人気先行してる人がインストラクターになる現状がある。

そこに不安もあります。

スタイル、ファッション、口調までインストラクターの真似をする生徒。

ダンスイベントに行き、ダンスをみれば誰の教え子かが分かります。

遅刻、話し方など真似してしまうんです。

この現状は、大人と話す(ビジネス)ことに支障をきたします。

日本の経済を動かす企業の人たちと同じテーブルに座れない。

ダンサーは、座らなくてもいいのですが、プロダクションや俺なんかが、そういう席につくと、「ダンサーだから仕方ない」ということを大手のお偉いさんが言うのです。

苦笑しかできない。

そのダンサーのイメージが、芸能、音楽業界からダンサーは、小道具扱いになる結果をもたらす。
※全ての人じゃないですよ。芸能界もみた俺が多くの業界人、財界人が思ってると感じたことです。

もちろん年だけとり先輩面するインストラクターは問題外です。

ダンスのスキルがあっても教えるのがだめな人もいますよね。

子供の可能性は無限大です。

だから、人気だけ?スキルだけ?で選ばざるを得ないダンススクールは、残念です。

もちろん素晴らしい人格を持ったダンサーもいますし、いろんな企業からも注目を集めています!

シーンを育てるには、現役が切磋琢磨してより経験をつむ。

ダンサーで飯を食う。大金を稼ぐ。そして、現役を引退し後世を育てる。

2010年12月スミアメブロより

————————

バッシュメントの由来

バッシュメント

編集長をやらせてもらっていたmovementと響きが似ているが全然movementを意識して付けていない。

movementに在籍していた頃、試写会でみた日本の映画のタイトルがbashmentだったのだ。

監督が布川敏和、主演は土屋アンナ

その映画をみたタイミングでmixiを始めていたのだが、mixiのニックネームに困り、気に入った映画のタイトルを付けただけ。

その後、会社を立ち上げるとなった時、会社名なんてどうでも良いやと思っていたところ、周りの人から会社名に「ん」が入ってると良いよとかいろいろアドバイスをもらった。

会社名なんてどうでもいい。

でも入っていた方が良いと言われると気になる「ん」。

あっ!俺のmixiのニックネームバッシュメントだ。「ん」が入ってる!

バッシュメントの意味はその映画のイメージがあり、

大きな波でみんなを巻き込むというニュアンスだと思っていた。
とても良い。

俺の会社でみんなを俺あ巻き起こす津波で巻き込んでやる。と思ったからだ。

立ち上げたばかりの時は、みんなにそのような意味があるんですと説明したが、後にしっかり調べてみようと思い、調べたら、パトワ語(ジャマイカ語)でパーティーで派手に騒ぐことという意味だった。

結果オーライ

2009年7月5日スミアメブロより
—————–

日本が好きだから [2016年09月11日]
たまには、個人的に思うことを書こう。

立場や仕事の関係で、最近は個人の主観をネット上に載せるのを控えてきたが、これで良いのということを知ったので、今改めて思うことを書いてみます。

教育に関心があると大学生の時から言ってきた。
しかし、教職は取っていない。

大分昔から、少子化問題が一番日本が取り組まなくてはいけない問題だと言ってきた。
何を生産するにも消費者がいなければ、市場は小さい。

市場?

最近思う。

少子化問題は一番日本が考え、どう対処するか議論して実行すべきことだと思っている。

けど、、

長くなるので、思うことだけ書くと。

教育費を無料すべき
お金の問題で進学できないというのは日本の後継者達のことを軽視し過ぎている日本の問題

学校給食問題。
学費と給食費を無料にすべき。
子は国の宝です。

資源のない日本、勤勉な国民性を逆手に劣悪な労働条件で働かせる企業。

選挙も、くじ引きで良いんじゃないと思ってしまう当選者の顔ぶれ。
裁判もくじ引きで裁判員が決まっているけど、問題はない。

あと、自給自足。

空いている土地で農業を。

都市部はビルばかりで、ヒートアイランド化。
緑化をすべきだし、緑化するというより、ファーム化し食物を作るべきだと思う。
食べ物のありがたみも分かるし、自然とふれあう機会の素晴らしさや農業を通じて、、、簡単に言えば泥まみれになって隣人とコミュニケーションをとる。

地球全体でいうと、人口はどんどん増加している。そして、温暖化問題も深刻。
現状のまま進むと20年後には、温度上昇から生態系、環境が大きく変わる。
自然環境が変わることによって、生態系が変わる、また水や食べ物も、、、
それなのに、人口は増える。食料、水問題は深刻になる。

何をすべきか、自給自足。
都市部にファームを。

最近ある施設が10億円かけてつくられてことを知った。
税金で、そして、その施設の運営費が年間4〜5千万円かかっている。
地元のわたくしは、一度その施設に行く機会があったが、地元の人はその施設を知っている人間は1%くらい。市民の税金で作ったのに。全然、人も入っていないのに年間4〜5千万かかるという、、、

考える人を作るため。
少なくとも小学校から高校までの学費はゼロ。
義務教育中は給食費もゼロ。
生まれてから義務教育が終わるまで医療費ゼロ。
これは最低限でも日本がやるべきことだと思っている。

関連記事

  1. 私の履歴書

  2. 激闘の向こうに

  3. 久々にブログでも書きます

  4. 中学生の時、あなたは何を思い何をしてましたか?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。
PAGE TOP